日本の国会議員は多すぎない?数字で見てみた

こんばんは、マユですニコニコ

今回は国会議員について調べてみました。

日本の国会議員は、

衆議院 465人

参議院 248人

一方、アメリカ連邦議会は

上院 100人

下院 435人

もちろん政治制度が異なるため単純比較はできません。

しかし、

という疑問を持ちました。

国会議員にはどのくらい税金が使われているのか?

国会議員には、

などが支給されています。

もちろん民主主義を維持するためには費用が必要です。

しかし、

税金や社会保険料の負担が増える中で、

その金額が適正なのかを考えることも大切ではないでしょうか。

日本では帰化歴の公開は法律上義務付けられていません。

私は帰化したこと自体を問題視したいわけではありません。

ただ、

国政を担う政治家である以上、

経歴や資産、政治資金と同じように、

国民が判断するための情報公開はどこまで必要なのだろうか、

という疑問を持ちました。

情報公開とプライバシーのバランスをどのように考えるべきなのでしょうか。

数字から見えてくること

私は政治家を否定したいわけではありません。

民主主義には代表者が必要です。

しかし、

について、

国民が関心を持つことも大切だと思います。

税金は誰のために使われているのでしょうか。

企業のためでしょうか。

それとも国民のためでしょうか。

皆さんはどう考えますか?

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